※本記事はアフィリエイトプログラムによる収益を得ている場合があります。
「家でネットを使っていると、夜になると急に重くなる…」
「Wi-Fi 6Eってよく聞くけど、普通のWi-Fiと何が違うの?」
「そろそろルーターを買い替えたいけど、失敗したくない!」
そんな風に思っている方、多いんじゃないでしょうか。
私も先日、家族みんなが同時に動画を見始めたら画面が止まってしまって、
「これはもう限界だ〜!」ってなりました(笑)。
そこで今、家電好きだんごの中で欲しくなっているのが、
NECの最新モデル「Aterm WX5400T6」です。シャッキーン!!とした形
国産メーカーの安心感はもちろん、新しい電波(6GHz帯)が使えるのが最大の特徴。
素人目線のだんごが、じっくり調べてみました!

ここがすごそう!Aterm WX5400T6の注目ポイント3ポイント
- 「新しい道路」を通れるから渋滞知らず!
今までのWi-Fiは、近所の人の電波とぶつかって遅くなることがありましたが、これは最新の「Wi-Fi 6E」対応。まだ誰も使っていないピカピカの専用道路(6GHz帯)を通るから、めちゃくちゃスムーズなんです。 - 有線ポートが爆速の「2.5Gbps」対応!
光回線を速いプランにしている人なら、その力を100%引き出せます。オンラインゲームや重いデータのやり取りもサクサクですよ。 - 設定が「かざすだけ」で超カンタン!
スマホのアプリを使って、QRコードを読み取るだけで設定完了。メカ音痴な私でも「え、もう終わり?」って言うくらいあっという間です。
スペック表:数字で見るとこんな感じ
| 項目 | NEC Aterm WX5400T6 |
| 発売日 | 2024年11月(2026年現行) |
| 想定価格 | 約22,000円 |
| サイズ | 幅46.5 × 奥行145 × 高さ185 mm |
| 重さ | 約700g |
| 主な特徴 | Wi-Fi 6E(3バンド)、2.5Gbps有線ポート、ワイドレンジアンテナ |
| 消費電力 | 最大 19.5W |
| ぶっちゃけ一言 | 6GHz帯が使えるルーターの中では、サイズもコンパクトで置き場所に困りません! |
これってどのくらいすごいの?
- スピード: 6GHz帯の通信は、「これまでの一般道」が「信号なしの高速道路」になるくらい、データの流れがスムーズになります。
- サイズ: 500mlの紙パック飲料を少し高くしたくらい。本棚の隅っこに違和感なく収まります。
- 価格: 5年使うとしたら1ヶ月あたり約360円。おやつ1回分をガマンするだけで、家族全員のイライラが解消されると思えば、かなりおトクですよね。
正直なレビュー:メリットとデメリット
〇 ここが良い!
- とにかく安定している!さすが日本メーカーのNEC。一度設定したら、存在を忘れるくらい勝手にしっかり働いてくれます。
- 6GHz帯対応のスマホ(最新のiPhoneやPixelなど)を使っているなら、感動するほど速くなりますよ!
× ここがちょっと心配…
- 6GHz帯の電波は、壁などの障害物に少し弱いという特徴があります。
ルーターと使う部屋が離れすぎていると、せっかくの速さが活きないかも。 - 2万円超えという価格。ルーターにそこまで出す?と迷うかもしれませんが、長く使うものなので投資価値はアリです。
NEC Aterm WX5400T6のまとめ
結論は、「家で仕事をすることが多い人」や「家族みんなでスマホやPCをたくさん使う人」なら、今すぐ買い替えて損はない一台ですよ。
特に、最近のスマホに買い替えたばかりの人は、
このルーターに変えるだけで「え、私のネットこんなに速かったの?」と驚くはず。
今のネット環境に少しでも不満があるなら、この「WX5400T6」で快適なネット生活を手に入れてみてくださいね!
だんごでした。買いたいものが増えると買いにくい(;’∀’)
Aterm WX5400T6 をチェック!


