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新しいVlogスタイルです。EOS R50 V×ダブルズームキットで新しいイメージを作りませんか?
「もっと自分らしく、動画も写真も楽しみたい。」
そんな想いに応えるために生まれたのがEOS R50 Vです。
「かんたん・きれい・コンパクト」というコンセプトは、
実はダブルズームキットと組み合わせることで、
その真価をさらに発揮します。
今回は、公式の推奨機能と2本のレンズを掛け合わせ、
どのように「一歩先の思い出」を残していくべきか徹底解説します。

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1. なぜEOS R50は「Vlog初心者」に選ばれるのか?
キヤノンが「Vlog」を意識して開発したEOS R50には、
初心者でも失敗しないための工夫が凝縮されています。

選ばれる理由は、ズバリ!!ココです!!
2. ダブルズームキットで広がる「動画の表現力power」
公式ページで紹介されている
「背景ぼかし」や「製品レビュー」といった
機能を、2本のレンズでさらに進化させましょう。
ダブルズームキットには、性格の異なる2本のレンズが入っています。
これを使い分けるだけで、動画の表現力は劇的に向上します。

① 標準ズーム(RF-S14-30mm F4-6.3 IS STM PZ)で「自分」を撮る
自撮りや、カフェでの手元撮影に
最適です。
② 望遠ズーム(RF-S55-210mm F5-7.1 IS STM)で「感動」を撮る
標準レンズでは届かない、遠くの表情を切り取ります。
3. 動画撮影にこだわったデザイン
撮影状態をひと目で確認できるタリーランプ

動画撮影中はランプが赤色点灯し、
撮影状態であることを視覚的に確認できるタリーランプを搭載。
被写体側から見やすい位置に配置されているため、
撮られる方にも撮影状態を確認することができて安心です。
2つの動画撮影ボタン
カメラ上面と前面に2つの動画撮影ボタンを備えています。
前面のボタンはレビュー用動画やVlogなど
自撮り撮影や縦位置撮影時にも便利です。


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4. こだわった動画機能とスペック
大型CMOSセンサーサイズ

APS-CサイズCMOSセンサー※を搭載。シネマカメラで採用されてきたSuper35mmセンサーとサイズが近く、一般的なスマートフォンよりも大きいため、自然で美しい大きなボケ味や質感の表現を可能にします。
※ 静止画撮影時の有効画素数最大約2420万画素。 RF/EFレンズ使用時。使用するレンズや画像処理、動画撮影時には有効画素が減少することがあります。
高い画像処理能力を持つDIGIC Ⅹ

CMOSセンサーがとらえた光を高画質へと仕上げるのが、カメラの頭脳ともいわれる映像エンジンです。
EOS R50 Vは画像処理プロセッサーDIGIC Xを搭載し、
高精度なピント合わせのほか、高感度撮影によるノイズ低減、
6K オーバーサンプリングによる高画質4K動画(30P/25P/24P)も実現します。
粘り強く被写体を追従する、デュアルピクセルCMOS AF II

デュアルピクセルCMOS AF IIを搭載し、
広いエリア※1で被写体を追従する高度な動画AFを実現。
トラッキング機能の進化により被写体を捉える性能も向上し、
クリエイターは構図と撮影タイミングに集中して作品に没頭することができます。
※1 測距エリア90%(横)×100%(縦)対応のレンズを装着し、全域AF時、および全域AF以外で被写体検出時のみ。シーンや被写体の状態によっては、AF フレームが測距エリアの隅まで移動できないことがあります。
※ [被写体追尾(トラッキング):しない]に設定することで、サーボAF時、従来のように任意の位置でAFを行うことも可能です。
5. ディテールにこだわる人のための高画質
6Kオーバーサンプリングによる高画質4K

4K30P/25P/24Pでの撮影では実質6Kの画質で読み出したものを
4Kにリサイズして記録するため、色の再現性に優れ、ディテールまで鮮明な映像に。YCC 422 10bitの豊かな階調表現も可能で、
ディテールにこだわるクリエイターニーズに応えます。
🎥動画連続撮影/配信可能時間
| 動画記録画質 | 連続撮影可能時間(約) | |
|---|---|---|
| 自動電源オフ温度 | ||
| 標準 | 高 | |
| 4K30P | 55分 | 熱による制限なし |
| 4K60P(Crop) | 55分 | 熱による制限なし |
| フルHD60P | 熱による制限なし | 熱による制限なし |
| フルHD60P ※ USB(UVC/UAC)接続で配信時 | 熱による制限なし | 熱による制限なし |
- ※ コールドスタートからシャットダウンまで
- ※ 測定条件:
・温度:+23℃
・撮影形態:モニター撮影
・RF50mm F1.8 STM
・動画:カードに記録 ※USB(UVC/UAC)接続で配信時を除く
・Wi-Fi:使用しない
・電源:DR-E18+AC-E6N使用、USB給電なし ※USB(UVC/UAC)接続で配信時は、LP-E17、かつUSB給電あり - ※ USB Power Delivery 対応、かつ5V / 1.5A 以上の供給能力が必要、PCから給電しているときは4K /4K 60P(Crop)不可となります。
6. 作品のクオリティを高めるオーディオ機能
カメラ内部の不要な音を低減
音声入力用のステレオマイクに加え、AF時のフォーカス駆動ノイズを
検出し低減する第三のマイクを内蔵した3マイクシステム。
また、ホワイトノイズ(フロアノイズ)を低減する音声処理技術も採用しました。

高品質でこだわりのオーディオ入力を実現
4CHのオーディオ入力に対応し、
アクセサリーシュー入力の外部マイクと内蔵マイク、
またはアクセサリーシュー入力の外部マイク+外部マイク入力端子を
使用した外部マイクを組み合わせたオーディオ入力が可能。
指向性マイクで演者のセリフを拾い、内蔵マイクで環境音を同時に収録するなど、
さまざまなシーンに活用できます。

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しかし??初心者には操作が難しいんでしょ?
すばやく使いこなせるかな??😣😣😣
初心者の「失敗」をなくすインテリジェント機能
公式ページでも大きく取り上げられている
「失敗しないための機能」を使い倒しましょう。
つながる、広がる。撮影後の楽しみ方
EOS R50 Vは、
撮った後のスピード感も公式が強く推しているポイントです。
手軽に始められる4つの配信方法
ライブ配信ボタンを押すことで、[ライブ配信]画面へダイレクトにアクセス。
配信用途や目的に合わせて、お好みの配信方法を4つ選ぶことができます。
配信方法を選択すると接続に関するガイダンスが表示されるので、
初めて接続される方も安心です。


※ インターフェースケーブルは付属していません。対応のケーブルが別途必要です。
縦位置動画にもスマートに対応
📷縦位置 手持ち撮影
フラットかつシンプルなグリップ形状で、片手でも持ちやすく縦位置撮影が可能。
撮影情報は縦位置用に自動回転して表示させることができます。

📷縦位置 グリップ撮影
スマホ向けのショート動画や縦画面のデジタルサイネージの動画撮影に便利な、
縦位置撮影用三脚ねじ穴がついています。

📷縦位置 三脚撮影
無料のスマホアプリ「Camera Connect」を使えば、
スマホユーザーが視聴しやすい縦画面のままライブ配信が可能です。

さらに?動画の質を上げる必須アクセサリー
ダブルズームキットを手に入れたら、
次に揃えるべき「Vlog三種の神器」をご紹介します。
EOS R50は非常にコンパクトなため、バッテリーも小型です。
1日中動画を回す予定があるなら、予備バッテリーを1個バッグに
忍ばせておくことを強くおすすめします。
結論:EOS R50 V ダブルズームキットは「買い」か?
結論から言うと、これから動画と写真を両方楽しみたい人にとって
「これ以上の選択肢はない」と言えるほどコスパの高いセットです。
「望遠レンズはいつか買い足せばいいや」と思いがちですが、
後から単品で買うと倍近い価格になります。
最初からダブルズームキットを選んでおくことで、
運動会や旅行など、いざという時に
「撮れなかった」という後悔を防げます。
EOS R50 Vの軽快さと、ダブルズームレンズの表現力。
この組み合わせがあれば、あなたの日常はそのまま素敵な「作品」に
変わるはずです。
「まずは一台、何でも撮れるカメラが欲しい」
そう考えているなら、EOS R50V ダブルズームキットを選んで間違いありません。
ぜひ、あなたのライフスタイルにぴったりの一台を見つけて、
最高のリラックスタイムを過ごしてください。
参考資料: EOS R50 V 公式製品ページ(キヤノン)
カメラ見てしまうとキラキラした目になる!だんごでした。






